落語を聞くようになったのは、桂枝雀のCⅮを聞いて本当に面白かったから、彼のわかりやすい落語を聞いたおかげで、すんなりと他の落語家(関西以外の江戸落語まで)の話も受け入れられるようになった。
桂枝雀という落語家が存在していなかったら、落語に引き込まれることは無かったと思う。どこまで深く彼が笑いと『間』を追求していたかと思うと、少し気が遠くなるけど…

0⃣人生百年時代、1⃣~7⃣の保有資格のレベルアップに挑戦するオッサンが書き綴るブログ。いったい誰に向けて発信しているのか?ほとんど自分が自分で自分の為に、メモ書きしているようなパーソナルブログ。nobuyafudousan.com
落語を聞くようになったのは、桂枝雀のCⅮを聞いて本当に面白かったから、彼のわかりやすい落語を聞いたおかげで、すんなりと他の落語家(関西以外の江戸落語まで)の話も受け入れられるようになった。
桂枝雀という落語家が存在していなかったら、落語に引き込まれることは無かったと思う。どこまで深く彼が笑いと『間』を追求していたかと思うと、少し気が遠くなるけど…