40年程前の学生時代、経済学部に属しながら自由科目(他学部必修科目が履修できる)で、社会調査、社会学原論といった社会学系科目の履修をし単位を取得していた。教員免許を取得しようと目論んでいたわけではないが、教育原理も取得しており、一般教養科目の法学や必修科目で取得した経済学基礎講義の単位と併せると、社会福祉主事任用資格になるらしい。社会福祉主事任用資格は、あくまで任用資格であり資格(国家資格)としては認識されるものではない。
もう一度、初心に戻れ
宅建合格後30年経過。60歳目前にもう一度奮起して、管業マン管取得して三冠にしたい。昨年、資格創設第一回受験以来22年ぶりにマン管を受験し不合格(合格ライン40/50)初めてW受験したのだけど管業の合格発表待たずにこちらも不合格(30点の合格はありえない)が決定。管業も40代後半に初受験した時より確実に得点獲得力が落ちている。無駄な抵抗と言われるかもだが、相変わらずの独学で今年(2023)こそは、やり遂げる。ミッションはそこに絞り込んだ。
受験申込したー
申込期日ぎりぎりだったけど・・・W受験
座右の銘
人生は、めんどくさい事だらけだけど、それをめんどくさがらないでやる事が大切。
大好きな落語の話
落語を聞くようになったのは、桂枝雀のCⅮを聞いて本当に面白かったから、彼のわかりやすい落語を聞いたおかげで、すんなりと他の落語家(関西以外の江戸落語まで)の話も受け入れられるようになった。
桂枝雀という落語家が存在していなかったら、落語に引き込まれることは無かったと思う。どこまで深く彼が笑いと『間』を追求していたかと思うと、少し気が遠くなるけど…
